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「韓国ドラマ-七日の王妃-あらすじ」
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韓国ドラマ「七日の王妃」はわずか7日間しか玉座にいなかった端敬王后という朝鮮の歴史にいた実在の人物を題材にし、2人の男に愛された女性の悲恋を描いた時代劇です。
物語は廃妃となったシン・チェギョンがこの世から追いやられる刑を執行されるところから始まります。
第11代国王である中宗に刃を向けた罪に染めた彼女は7年前、乳母と2人で暮らしていました。
しかし彼女には漢陽にいる家族と暮らせない不満があり、そのうえ「みにくいアヒルの子」と言われる田舎暮らしに嫌気を募らせていました。
そんな生活に耐えられなくなったチェギョンは男装をして漢陽に向かいます。
その頃の朝鮮を支配していたのは中宗の異母兄であり第10代国王でもある燕山君でした。
彼は干ばつになった国土に憂うあまり、弟のイ・ヨクとシン・スグンの娘つまりチェギョンを結婚させようと考えていました。
そんな事を知る由もなく、漢陽にたどり着いたチェギョンは1人の男性と出会います。
王が結婚させようと考えている相手、イ・ヨクです。
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しかし2人の出会いは悪く、再び町中で会っても親しくなるどころか「犯罪者ではないか」と悪感情を抱く関係になりました。
運命の2人が数奇な出会い方をした頃、燕山君は怒りを抱いていました。
先王が「イ・ヨクに王位を譲れ」という命令を下していた事が分かったからです。
彼は王位を継承するために邪魔なイ・ヨクを貶めようと試合を開きますが、幼かった頃に抱いた友愛を思い出して躊躇します。
事件はイ・ヨクの母親である慈順大妃によって収束しますが、イ・ヨク、燕山君、慈順大妃のそれぞれの関係に亀裂が入ったのは間違いありませんでした。
その夜、燕山君は気分を変えるために馬に乗って宮を抜け出します。
一人夜道を行く彼でしたが、その後を追いかける人影ことチェギョンには気づきませんでした。
彼女は燕山君をイ・ヨクだと思って追いかけますが、それは勘違いだと分かるのはすぐでした。
以上が韓国ドラマ「七日の王妃」の第1話のあらすじです。
感想としてはストーリーよりもキャストの演技が目立っていたと思います。
特に燕山君を演じるイ・ドンゴンは迫力があって凄かったです。
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